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| 「暮らしやすい家」「安全な家」「日当たりや風通しを考えた家」「自然素材を使用した健康な家」「周囲の環境に配慮した家」を提案しています。 |
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| 新築 |
2005

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 DATA
京都市
木造軸組工法
敷地153.8坪
延床59.05坪
ご家族はご夫婦とご長男の3人。
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施主の要望に応え、屋根を瓦葺・軒裏通気、外壁に外断熱パネルを使用しました。南の庭と北の庭に面したリビングダイニングでは、木製のテラス窓から風が通り抜けます。
町並みに配慮し、2階の床面積を極力押さえ、道路からは寄棟の屋根瓦と植栽が落ち着いた印象を与えます。 |
2004

レッドウッドの板張りの家、周囲にやさしい表情を与えます。 |
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DATA
阪南市
3階建鉄骨造
敷地41.0坪
延床61.7坪
ご家族はご夫婦と
長男、次男、三男の大人5人。
「阪南の家」を詳しく
工事経過を詳しく
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| 三方道路の三角の土地で一階を事務所との要望もあり、鉄骨で三階建てとなりました。土地柄やさしい外観との思いで、外壁をレッドウッド張にし、通気工法を採用。内、外部共、経年変化と自ら手を入れながら、より趣のある表情となるよう自然素材を多用しました。特別なデザインは考えず、階段を飾る小さなニッチやペントハウスの窓から差し込む光・風、屋上庭園、オープンキッチンなど普段着のままで、のびのび心地よく暮らせる家を目指しました。 |
2003

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DATA
東大阪市
3階建鉄骨造
敷地 29.0坪
延床58.4坪
ご家族はご夫婦と長男、次男の大人4人
詳しくは
「東大阪の家」のスライドショーをご覧ください。
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| 鉄道高架工事の道路拡張により27年前と数年前に購入した二軒の家を一つに建替することになりました。1階のガレージと倉庫は、道路拡張後に店舗にする予定です。ご家族は大人4人。全員働いて、ほとんど住まいに関心を持たなかったご家族が、新しい「紺と白」のコントラストのお家で、生き生きした暮らし・楽しさの発見をしていただければと思います。 |
1999

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DATA
京都市
3階建鉄骨造
敷地 35.0坪
延床83.8坪
ご家族はご夫婦と息子(シェフ)さん
暮らし方研究会共同作品
「京にたたずむ洋館建築」を詳しく
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京都の古い街並に建つ3階建ての1階がフランスレストラン「マルミトン」、2・3階が住宅の建物です。細長い建物にいかに光を取り入れるかを考え、真中にある階段室にトップライトを設け、そこから台所・洗面に光を取り入れました。奥さんは階段に座り込み星を眺め、「ほっと一息」しているそうです。
「マルミトン」のホームページはこちら |
1998
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DATA
京都市
3階建木造軸組工法
敷地 27.3坪
延床44.7坪
ご家族はご夫婦と男の子2人
暮らし方研究会共同作品
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外観は障子のイメージで和の趣を残し、内部は中庭をつくり、明るいモダンなイメージに仕上げました。
奥さんの実家(松本林業)の北山磨丸太を登り棒として利用して、2階の居間から男の子二人の部屋へ、さらにロフトから屋根のデッキに登り「大文字」を眺めることができます。
この北山磨丸太は、第1回北山丸太新用途事例コンクールで京都市長賞を受賞しました。 |
1997
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DATA
明石市
地下1階・2階建RC造
敷地 58.7坪
延床55.8坪
夫婦2人の住まい
暮らし方研究会共同作品
詳しくは
「明石の家」のスライドショーをご覧ください。
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| 明石市太寺の閑静な住宅地に、道路との段差を利用して、建物を低くおさえ、地下1階に寝室、書斎、書庫を設けました。施主の希望で、円形の掘りごたつのある茶の間から「神ノ木」と言われる「くすのき」を眺めることができます。コンクリート打ち放しの吹き抜けのあるリビングは、凛とした、しかし、床・天井の木の素材がぬくもりのある表情を与えてくれます。 |
1997
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DATA
宇治市
3階建木造軸組工法
敷地 54.8坪
延床34.0坪
家族構成:母+夫婦
暮らし方研究会共同作品
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| 緑茶で有名な宇治市小倉の、東に田園風景が広がる細長い変形地に建つ間口4.5m、奥行き10mの木造3階建ての住まいです。耐震を考慮して各々の部屋のコーナーに耐震壁を配置しました。ご主人のお母さんが2階、ご夫婦が3階に寝室をとり、1階の炉端で家族が過します。内部は真壁構造で柱を見せ、壁は漆喰中塗仕上げとし、床に厚み3cmのパイン材を使用しました。実用性に重きを置き、簡素ではあるけれど暖かく、ほっこりした空間のお家です。 |
1995
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DATA
長岡京市
2階建木造軸組工法
敷地 60.4坪
延床36.5坪
夫婦2人の住まい
暮らし方研究会共同作品
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| 長岡京郊外の緑豊かな住宅地に建てられた、周囲の環境にとけ込む「北欧風田舎家」の外観の家です。落ち着きのある「人間的な住まい」を造りたいと考え、内部の仕上げは、木の無垢材を多く使用し、1階の居間・寝室・水まわりで全てがまかなえる単純な間取りにしました。ご夫妻は、退職後、この住まいで「いきいき」と暮らし、訪れる人のたえないお家です。ご主人の自慢のオーディオで聞く音楽は格別。 |
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